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色々感想 [図書感想]

色々見たので感想をかいてみようみよう

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それでもうまいものが食いたい [図書感想]

諸事情により、学校をやめてから・・・5kg太りました。

まずいです。やばいです・・・。
身長152cmくらいなのに53kgはあるんです。
やばすぎます。

こういう時は漫画でも見て落ち着くべきです。

愛がなくても喰ってゆけます。

愛がなくても喰ってゆけます。

  • 作者: よしなが ふみ
  • 出版社/メーカー: 太田出版
  • 発売日: 2005/04/16
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)


東京中心としたグルメ情報とYなが(笑)さんとその仲間のあったりなかったり話が混ざり合ってます。
妹が「よしながふみさんの漫画は可愛い」と言ってました。
可愛い・・・。そう見ればそうですが・・・結構内容は濃いです。ディープ。
しかし、出てくる食べ物のおいしそうなこと。それを食べておどろく人々の顔。よだれたれそうっす。
紹介されているお店には行けそうにありませんが(東京って・・・)
でもこれを見て、食べた気になり、人の人生に絡んだつもりになるのも楽しいです。

あーおいしい飲茶が食べたい!!


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ニューヨーク・ニューヨーク [図書感想]

女性のためのR18、一次予選落選。まぁ、自分でも納得してない物だったので当たり前かな。
でも一人、2作品も入っている方がいてオオーw(*゜o゜*)wとなりました。自分もきちんとした作品作りしなくちゃな。妥協はいけませんね;

ニューヨーク・ニューヨーク (1)

ニューヨーク・ニューヨーク (1)

  • 作者: 羅川 真里茂
  • 出版社/メーカー: 白泉社
  • 発売日: 2003/03
  • メディア: 文庫


同性愛者(ゲイ)として生きるケインがN.Yで運命のパートナー、メルと出会い共に生きていく様を描いた「花とゆめ」で連載されていた、あの「赤ちゃんと僕」などを描いた羅川先生の作品。
社会の偏見や職場、家族へのカミングアウト、次々に二人を巻き込む事件の数々。
よくぞここまで描いてくれた!と思う作品。
これが連載されていた頃、私はまだ中学生か小学生でまったく意味がわからなかったが、今なら分かる。かなり考えさせられます。実際同性愛者という言葉に眉をひそめる人は少なくはない。むしろそれが「ノーマル」であると考えている人が大部分だろう。偏見、差別、バッシングは今の世の中でもかなり多い。病気だ精神異常だと思い込み、悩んでいる人もたくさんいる。理解するのは容易ではない。
ただ、それでもいい。ただ、こういう人もいるって事、知って欲しい。認められないとはねつけないで、そう言う人もいるんだって知って欲しい。その入門書としてニューヨーク・ニューヨークはまぁ、ハードだとは思いますけどね・・・;そこらへんを踏まえてよろしければどうぞ。

しっかし、当時の「花とゆめ」はすごかった。和田先生の「少女鮫」もあったし。
今はただの少女コミックになりさがったけど・・・。
俺は信じてるぞ「花とゆめ」!こういう問題作なら大歓迎!!存在のある漫画描きを起用してくれ・・・。


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猫村さん・・・ [図書感想]

よし、20になる前にメイド服を買おう。それか作ろう。自分のために。
もう手遅れになっちゃう前にとっとと着ちまおう。もう手遅れとか言うなー!

きょうの猫村さん

きょうの猫村さん

  • 作者: ほし よりこ
  • 出版社/メーカー: マガジンハウス
  • 発売日: 2005/07/14
  • メディア: コミック


気になって気になって気になってとうとう買ってしまいました。
ちくしょう、猫村さん!!猫村さん!!大好き!!!!
好きな人は大好きになれる一冊です。
もし疲れて誰かにご飯を作ってもらいたい人、マッサージしてもらいたい人、どうぞこれを読んで脳内で猫村さんを雇ってくださいませw

・・・ていうか新風舎まだかな~まだかな~
落ちてるかな~最終選考とかで落ちてるかな~
11月中旬っていつごろかな~まだかな~まだかな~

GBA、何とかストーリーは浮かびましたが、書くかは分かりません。
とりあえず12月からかな。書くなら。さて、どうなるやら。

GBA「ポケットモンスター赤の救助隊」予約せな。


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あぁ~もう私のうっかりさん☆ [図書感想]

なーんてテヘ☆と頭を小突いて直る性格ならまだ良し。
今日は電車に定期入れを忘れてしまいました。
ただの定期入れならまぁ、いいとして、中には電車とバスの定期の他に、学校のコピーカード、学生証、免許証まで入っていたので大慌て。
慌てて駅員さんに訴えるとすぐ対応してくれて、五駅ほど先の駅で御用になりましたw
というわけでなくしてから20分ほどですぐに手元に戻ってきた。
あぁ~良かった。本当にご迷惑おかけしましたとぺこぺこ頭を下げました。

どうでもいいけど妹のクラスで盗難があったそうな。妹はカバン開けられてたけど被害なし。
それを聞いて「そういやうちでもあったなぁ~。財布とか下着泥棒とかあったよ~」て言ったら母親に「あんたまさか盗んでないでしょうね!」とか言われ「レズじゃねぇのに、女のパンツ盗んで何が嬉しいんだよ!いや、男でもいらねぇよ!」と答えたら

「だってあんたBL(ぼーいずらぶ)の人じゃん。」

と言われ激しく狼狽。「ボーイズラブでも下着はぬすまねぇよ!!(一部除)」
なんて偏見だよ、母。いや、母親とこんな話する私がなんなんだ・・・。
「ボーイズラブで盗むのは受けの貞操だけだ!!」と言おうとしたけどやめた。

夏の庭―The Friends

夏の庭―The Friends

  • 作者: 湯本 香樹実
  • 出版社/メーカー: 徳間書店
  • 発売日: 2001/05
  • メディア: 単行本


妹に悲しいお話だと言われ読みましたが、どっこいかなりいい話。
少年達とおじいさん、その他周りの人の過ごす夏の描写がとても素敵でした。
最後の展開は、まぁやっぱりなとは思いましたが、おじいさんがすごしたこの夏は決して悪い物ではなかったと思います。
ちょっとオススメ~。


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ブラックジャックにしくよろ~ [図書感想]

ブラックジャックによろしく (12)

ブラックジャックによろしく (12)

  • 作者: 佐藤 秀峰
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2005/10/21
  • メディア: コミック


先生がこれは結構いいから読んどきなさいと薦めていたので最新刊を買ったぞ。
まぁ、4巻だけなぜか家にあったから、それを読んで雰囲気は分かってたけど・・・
今回は「精神病患者」がテーマで激しくきつかった。すごく難しいよね。
でも言わせて頂くと病と認定されてないのも関わらず、やっぱり常識はずれな人、犯罪を起こしてしまう人とたくさんいる。
病気の人もそうじゃな人もこういう人たちや周りの人たちもすごく苦しんでいる。
はっきりいうと完璧に治る病はない。
それは身体も精神も個人因子、環境因子すべてについて言える事。
それが精神の領域に入るとなおさら。
精神は心、心を感じるのは脳。結局は人間の体であり、私達すべてが持っている。
それを病むのはある意味当然と言えなくはないか?
病む過程は遺伝などの先天性はもちろん、他の病気や環境によるものと普通の病気と同じで様々だ。
異常かもしれない。おかしいかもしれない。もちろん、病気だからで済む話じゃない。
ただ、自分達もそうなるかもしれない。また加害者になってしまうかもしれない。
その可能性を忘れないでほしい。自分は例外じゃない。
最近のマスコミにもやはり行き過ぎは感じます。異常性を伝えるのではなく、実態を伝えて。
誰もが勉強すべき事。怖がらないで学んでほしい。私もがんばって学んでいきたい。

その後気分をかえて、よしながふみ「大奥」や「たかまれタカマル!!」最新刊、門地かおり「生徒会長に忠告」などを見てうきうきした後、ガンダム種運命最終回を見て激しくアボーンしました。
本当にガンダム史上から姿を消してほしい。
むしろアニメ界の恥。


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赤毛のアン [図書感想]

というわけでミクシーhttp://mixi.jp/に登録してみたぞ。
こっちでも日記を展開しているのですが身内用に。
一日やったこととかさらに内面に濃くお伝えしようと思います。

夏休みに赤毛のアンを衛星のほうでやってたのでずっと見てしまった。
あぁ~マシュー!!!ギルバート (*´Д`*)ハァハァ

というわけで家にあった赤毛のアンシリーズをひっぱりだして読んでみたぞ。

赤毛のアン

赤毛のアン

  • 作者: 村岡 花子, モンゴメリ
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 1954/07
  • メディア: 文庫


それから続編の「アンの青春」「アンの愛情」「アンの愛の手紙」「アンの夢の家」
まで見て「炉辺荘のアン」に少し入ったけど飽きたから

機動戦士ガンダム 逆襲のシャア―ベルトーチカ・チルドレン

機動戦士ガンダム 逆襲のシャア―ベルトーチカ・チルドレン

  • 作者: 富野 由悠季
  • 出版社/メーカー: 角川書店
  • 発売日: 1988/02
  • メディア: 文庫


家には「機動戦士ガンダムⅠ」がなかったのでⅡ、Ⅲと読んで逆シャアに終わる。
一年戦争はソロモン攻略できないまま止まってますq(T▽Tq)

さて赤毛のアンに話を戻す。
やっぱり一番面白いのはアニメ化もされたそれなんだけど(マシューがいるしね)
ギルバートとのその後が気になってついつい見てしまう。
しかし大人になったアンはやはり少女の頃より考えがしっかりしてきて逆にそれがつまらない。
とはいえ、大人になったアンなりの悩みや苦労に襲われるのはなんともはや・・・。
もう少し時間が経てば娘のお話とかも見る気になるとは思う。

しかし赤毛のアンにすっかりはまった俺はヴァンパイアが主人公の小説を書いていたのだが完璧に台詞がアンのようになってしまって、かなりウェーイな状態です。


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メイドカフェ初体験 [図書感想]


大阪日本橋のコインパーキングに停まっていた車。
なぜか車体の上にファミコンが・・・。帰りに見たらいなくなっていましたが・・・
なぜ?

というわけで友達とまんだらけとかいろいろ寄って・・・
念願のメイドカフェ、いっちゃった~♪(*´▽`*)ノ゛
「メイドカフェ CCOちゃ」
http://www.ccocha.com/
日本橋。まんだらけやとらのあなに近いです。
多少入り組んだ所にありますが、開店しているときであれば看板も見やすい位置にあります。
メニューの「赤い彗星」とか「七つの大罪」とか気になるけれど、とりあえず「気まぐれメイドのCCOちゃパフェ」を注文。普通にうまい。
店員さんがメイドということ以外はまぁ、特に変わったところではないし、思ったより入りやすいな~。
外、雨が降ってて、友達と店先で色々言ってたんだけど、その間もメイドさん、ずっといてくれて、門出るまでずっとついててくれました。丁寧。
このたび、私のメイド(お相手)をしてくれたのは月(ゆえ)ちゃん。美人さんでした~!
メイド服からちらちら見えるガーターに思わず釘付け!!これから結構行かせて頂くかも~w

超少女明日香 式神編 2 MFコミックス

超少女明日香 式神編 2 MFコミックス

  • 作者: 和田 慎二
  • 出版社/メーカー: メディアファクトリー
  • 発売日: 2002/02/23
  • メディア: コミック


そういや、明日香、花ゆめからうつったんだっけなぁ~と思ってかれこれ何年か?
まんだらけで見かけたので思わず買ってしまったぞ、聖痕編と式神編。
しかし、アマゾンで見るとなんか1~7巻とか学校編とか色々・・・
学校編は分かるけど、1~7巻って何?いままでの明日香の総集編?それとも?
どなたか、知っている方情報へるぷみー!ぐぐれとか冷たいこと言わないでさぁ~;;
しかし、白泉社も見る目がない。和田先生を切るとかぶっちゃけありえないです。
花ゆめも最近ちゃらちゃらしやがって・・・正直つまんないですよ・・・本当に。
なんて素敵にジャパネスクも移動しちゃったし・・・母が買ってるから読んでますが、自分が買うんだったら購入止めてるな・・・。
とにかく、明日香!!和田先生マンガ読んだ事のない女子達は読むべき!
これも少女漫画だ!!!よぉ~く覚えておきなさい!!!!!!


夏は坊っちゃんなのですか? [図書感想]

夏目漱石「坊っちゃん」と片山恭一「君の知らないところで世界は動く」のネタバレ有感想。

坊っちゃん

坊っちゃん

  • 作者: 斎藤 博之, 夏目 漱石
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 1983/01
  • メディア: 新書


妹が借りてきた少年少女日本文学館とかいうシリーズのやつは解説がいろいろ載ってて分かり易かったぞ。
というわけで初めて見ました。日本の名作坊っちゃん。正直に感想言っていいですか?
・・・つまんなかった。。。
どこらへんが爽快なのか?この人、どう考えてもただのお馬鹿さんじゃないか?
唯一感心したのは清への愛情くらいしかないのだが・・・
ラスト、気に入らない卑怯な(まぁ、悪とされている)赤シャツとやらをボコにして、してやったりと笑い、警察にも言いつけられなかったぜ、弱虫がアッハッハーと笑ってその土地を離れるがどう考えても、それってあんたら・・・適当にあしらわれたんじゃないすか?警察に色々言うと、赤シャツがいままでしてきた悪行が世間にばらされる。それは避けたい赤シャツが、自分が殴られるくらいですむならと、それ以上自分が不利な状況にたたされぬよう、邪魔者である坊っちゃんらがいなくなるのを待っていたとしか思えないのだが・・・。
とにかく、この坊っちゃんという輩に尊敬も共感も持てないのは私だけではあるまい。
しかし、その後に載っていた「文鳥」や永日小品の「猫の墓」などには感動した。
とにもかくにも彼の書く死は上手い。淡々と死を受け入れるかのように書かれる描写は本当に感動した。文章の書き方は本当に好きです。
ただ、坊っちゃんという話を好きになれなかった。それだけ。

きみの知らないところで世界は動く

きみの知らないところで世界は動く

  • 作者: 片山 恭一
  • 出版社/メーカー: ポプラ社
  • 発売日: 2003/08
  • メディア: 単行本


すごくおもしろかったのに・・・少年の心の動きや、ジーコという人の魅力、カヲルの美しさ、すべてにおいて良かったのに・・・
なんでラストにそうなっちゃうかなぁ~片山恭一よ!!
あんたは人の死や病気にしか人の生を見出せないのか!!!!
いつもラストにがっくりくるんだよ・・・あなたの作品・・・。
さて、問題はなぜジーコの死でカヲルは健康にならなくてはと思うのか?
彼女の病気が甘やかしてくれる父と主人公が原因なのであればそれはおかしい。
少なくともジーコは彼女を甘やかそうともなんともしていない。
カヲルにとってジーコはなんなのか?それが語られる前に、彼は殺されたのだと思う。
ラストらへんで明らかにジーコはカヲルに負けていた。彼女の狂気にはジーコの変態ぷりもまったく歯が立たなかったのだ。そのジーコがカヲルになにをしたのか?ジーコはあくまで主人公とカヲルの手助けをしているだけで、その死によってカヲルが生を欲するのはおかしいと思う。死ぬのはジーコでなくてもよかった。彼女に死をもって生を啓示するのは主人公でも彼女の父でも誰でも良かった。ジーコは死ぬ為に作者につくられたキャラとしか思えない。
作者は主人公を通じて話を作っているので、彼が死んだ場合、話が紡げない。それをさけるためにジーコという存在を作り、彼に主人公の代わりに死んでもらったとしか思えない。
また、ジーコがいれば、決して彼の死だけでしかカヲルが生を見出せなかったとは思えない。ジーコと言う存在はその可能性を秘めていた。
しかし、彼の存在を生かしきれる力量が作者になかった。そんな気がする。
そろそろ生と死のラブストーリーは勘弁して欲しい。
片山恭一の作品は非常に面白い。どうかワンパターンの死によって生を啓示するやり方はやめ、もっと他のパターンの作品が見たいと思う。
おそらくそれが彼の書き方であるとは思うが、そんな書き方はあまりに悲しい。
小説書きのはしくれとして思うが、死をもって生を紡ぎ続ける事しかできない書き手はあまりにも悲しい。

しかし、∀ガンダムの話、トラックバックされててびっくり。
ソシエたんのことは深く語らなかったのですが、トラックバック先の意見は確かに頷き。
ディアナは本当は弱い女性なのかもしれません。
しかし、時代が彼女を女王と選び、彼女はそう生きるしかなかった。
ロランはそのディアナにとって縋るべき存在だったのかもしれません。
それでいくと、ロランがディアナを選んだのは彼の性格からも至極当然であるかと思います。
その点ソシエは弱さを外に出さない、しかし、決して弱くない女性だったと思います。
例え、ロランがソシエを選んだとしても、ソシエは拒否したんじゃないかな。
彼女自身、ディアナは父の仇でしたが、恨みきれず、好意も少なからずあった。
そのディアナよりロランがソシエを選ぶのであれば、それはソシエにとってプライドが傷つけられる行為であったのではないかな・・・と。
男と女は不思議なもので、たとえ好き同士であっても、一緒に生きるということはまったく別の話であることが多々あります。
ソシエはロランが好きであったが、彼と一緒に生きる事を望んでいたのではないと思いマス。ロランはソシエよりディアナと一緒に生き、守ることを選んだ。それは決してソシエへの裏切りではなく、それこそ、ソシエとロランの恋愛で合ったのだと思いマス。
ディアナ様には悪いけれど、ロランはディアナにソシエのようなお互いを見つめあえるような等身大の恋愛意識はない。ディアナもそれを分かってロランの想いを受け入れる。それは今までのディアナの生き方へのちょっとしたご褒美なのかもしれません。


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たかまれ!! [図書感想]

たかまれ!タカマル (7)

たかまれ!タカマル (7)

  • 作者: 近藤 るるる
  • 出版社/メーカー: エンターブレイン
  • 発売日: 2005/05/25
  • メディア: コミック


ファミ通で黙々と読んでたんだけど、最近幸地さんとタカマル君に萌えてきて衝動で全巻購入と言いたいところだが5巻だけ品切れで未購入。
幸地さんの表紙の5巻がぁあああああああ;;
近藤るるる先生は結構ベテランさんで、読んでいてすごく安心します。
いわゆる萌え漫画だけに留まらない奥深さを感じるぜこの学園エロラブコメ!見習いてぇ!

GO AHEAD 1 (1)

GO AHEAD 1 (1)

  • 作者: 樋口 大輔
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2005/06/03
  • メディア: コミック


あのアニメでは_| ̄|○のホイッスルの作者樋口大輔氏の新コミック!
舞台はサッカーからアイスホッケーに!!!
コツコツリアルに描かれた熱いスポーツ魂が見物です!!
しょっぱなからお守りネタに涙。スポコンってあまり好きじゃないけど樋口先生のは別。
もちろん、漫画では最高だったぜホイッスル!!影に隠れがちだったがジャンプの名作だと俺は信じてます!!


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